なんといわれようと姪をちやほやすることにします。

今日は姪に会ったので父がデジカメで写真を撮っていました。食事会が終わって、家に帰ったらさっそく家のプリンターで印刷しました。前に撮ってプリントし忘れていた写真もプリントしたので、思ったよりもたくさん姪のブロマイドが出来ました。お正月にも会ったけど、その時からもまた顔が変わっていると父は言っていました。その微妙な変化はわたしは分かりませんが、たしかに生まれたころの写真と比べるとだいぶ違っているなぁと思います。もちろん、可愛さは変わりませんが、前はもうちょっと「赤ちゃん」だった気がします。今は、髪の毛が増えたのもあり、ちょっとですがピン止めが出来るほどになり、「女の子」になって来ています。子供のころの記憶がのちに影響するので、周りからなんと言われようと思いっきりちやほやしようと思います。「可愛い」と言われ続けた子と、そうでない子は絶対に意識が違うと思うからです。みんなからいっぱい「可愛い」と言われたら、細胞はきっと「嬉しい」と思っているので、自信を持ってくれるはずです。無条件の自信ほど強いものはないですからね。「世界一可愛い」姪の前途は洋々です。今日は奥さんのご両親も参加の食事会だったので、撮った写真を選りすぐって送ってあげようと思います。カードローン 金利 安い