書類を書いていた時代と同じくらいに時間がかかります

銀行に行きました。ATMは、どこでも大行列でした。特にひどい行列のところがあって、60代の男性が、もっと、増やしてくださいと、行員に話していました。結構な、メインのとなる銀行ですら、こうなのですから。社会がかわっているのもわかりますね。
あれほどまでたくさなった、都市銀行が、時代が変化して、4つになってしまい、その時代だけでも変化したのを感じますが、今は、お金を下ろすのも一苦労となってしまったということです。
この状態だと、若い人が、お金を引き出すのにも、休日を取らないといけないようです。昼休みのちょっとということはできません。ハンコを押して、書類を書いてお感を引き出す、昭和とは、作業は違っても、かかる時間が同じという具合です。ここでも昭和と逆戻り的な現象が起きています。
すると、専業主婦も必要になりますよね。家で留守をする雑用係です。お金も引き出してもらえるし、取次もしてくれます。便利ですよね。

薬を飲んでいると病人になった気持ちになってしまって

私は去年ストレスがかかる事があって今までできていた事ができなくなってしまいました。旦那さんも心配して病院に行こうと言って内科にかかったのですがどこも悪く無くて何の為に病院に行ったのか分からなくなりました。先生にどこの病院に行ったらいいですかと聞いてみると精神科に行った方がいいかもしれないと言われました。すぐに精神科にかかってみると病名は統合失調症でした。神経が過敏な状態で色んな事が気になって仕方無くなったり幻聴が聞こえたり妄想が酷くなるのが症状だそうです。私の場合は妄想がひどくなってしまって周りの人が私の悪口を言っているように聞こえました。それは症状の一つらしくて薬が3つ処方されました。不安時の薬と統合失調症に聞くドーパミンを増やす薬と便秘薬でした。ドーパミンの薬を出すと便秘になりやすくなるので便秘薬が必要になるそうです。まさか自分が精神病になるとは思っていませんでした。なってしまったものは仕方のない事なのでストレスを溜めすぎずに受け流す心を養えたらいいなと思いました。